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季節風 冬


重松清・・・季節風 冬
出産のために離れて暮らす母親のことを想う5歳の女の子の素敵なクリスマスを描いた
『サンタ・エクスプレス』ほか、
「ひとの“想い”を信じていなければ、小説は書けない気がする」という著者が、
普通の人々の小さくて大きな世界を季節ごとに描き出す「季節風」シリーズの「冬」物語。
寒い季節を暖かくしてくれる12篇を収録。



そして、またまたいただきもの
おいしい、博多明太子。
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そして、そして、これ
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今日でやっと仕事が終わりました。
やっと自分の体をいたわってあげられる。。。
夏と、12月にはいってからは本当にしんどかった
これからは新しい家族を迎える準備
主婦業に子育て、頑張ります
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季節風 春


重松清・・・季節風 春
古いひな人形が、記憶の中の春とともに、
母の面影を思い起こさせる「めぐりびな」、
子どもが生まれたばかりの共働きの若い夫婦が直面した葛藤と、
その後の日々を鮮やかに描き出した「ツバメ記念日」など、
美しい四季と移りゆくひとの心をテーマにした短篇集「季節風」シリーズの春物語。
旅立ちとめぐり合いの12篇を収録。



今日から妊娠28週目に入り、検診日。
今日から8ヶ月突入~
おなかの赤ちゃんも母体も異常なし
赤ちゃんの推定体重は1153g。
少し小さ目らしいけど順調
リスクなど考えると成長に問題ないくらいの小さめな子のほうがいいかな。
次の検診は2週間後。
順調で新年を迎えられますように



今日は産婦人科のほか、歯科にも行ってきました。
それも自分の働いてる歯科に
昨日キャラメル食べてたら銀歯がはずれちゃって。
妊婦だから痛み出しても薬飲めなくて困るし他の歯医者の予約なんて待てない
ということで、しぶしぶ勤務先へ。。。
先生の腕はいんですがやっぱり同僚に口の中を見られるのは恥ずかしい。
まっ、終わってみれば知らないところで知らない器具使われてるより安心なんだけど。
とりあえず銀歯もちゃんとつけてもらって一安心



今日は寒い
実家から野菜もらったし、こんな夜は旦那さんと二人で鍋~

青い鳥

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重松清・・・青い鳥

村内先生は、中学の非常勤講師。
国語の先生なのに、言葉がつっかえてうまく話せない。
でも先生には、授業よりももっと、大事な仕事があるんだ。
いじめの加害者になってしまった生徒、
父親の自殺に苦しむ生徒、
気持ちを伝えられずに抱え込む生徒、
家庭を知らずに育った生徒─後悔、責任、そして希望。
ひとりぼっちの心にそっと寄り添い、
本当にたいせつなことは何かを教えてくれる物語。



今日も暑い
来週も暑いって予報で言ってたけど暑すぎ
今週は先週よりもつわりがひどくてずっと横になってました。
‘吐きづわりピーク週’みたいな
昨日からかなり気分のいい時間が増えてきた。
そうは言っても仕事中はムカムカでまだ数回吐くかんじ。
それと長時間立ってたら頭がボワ~っとしてくる。
これからはしっかり鉄分補給しないとね。
来週は待ちに待った診察の日。
元気な姿が見れたらいいな

その日のまえに

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その日のまえに・・・重松 清

僕たちは「その日」に向かって生きてきた―。
昨日までの、そして、明日からも続くはずの毎日を不意に断ち切る家族の死。
消えゆく命を前にして、いったい何ができるのだろうか…。
死にゆく妻を静かに見送る父と子らを中心に、それぞれのなかにある生と死、
そして日常のなかにある幸せの意味を見つめる連作短編集。


「送り火」を買う時にどっちにしようか迷った一冊。
読んでよかった。。。

送り火

送り火
送り火・・・重松 清

「昔の親は、家族の幸せを思うとき、何故か自分自身は勘定に入ってなかったんだよねえ…」。
女手ひとつで娘を育てた母は言う。
そんな母の苦労を知りつつ反発する娘が、かつて家族で行った遊園地で若かりし日の両親に出会う。
大切なひとを思い、懸命に生きる人びとのありふれた風景。
「親子」「夫婦」のせつない日常を描いた傑作短篇集。
プロフィール

まゆみ

Author:まゆみ
中1の男の子(優)、小6の女の子(花)、年中の男の子(海)をもつママです。料理のこと、音楽のこと、マイペースに更新していきます☆

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